延滞税を回避するには

会社の社長さんや経理の方に関係のある税金の申告や納付時期、社会保険や労働保険の手続き時期が近づいてきた場合に、それを忘れてしまうと大変です。そういったことの忘れ防止策として鴻鵠の会ではメール会員の申し込みをしていただいたかたには、毎月月末に翌月すべきことをメールにてお知らせいたします。
 

 

延滞税を回避するには
 

 

 

 会社の社長さんや経理の方に関係のある税金の申告や納付時期、社会保険や労働保険の手続き時期が近づいてきた場合に、それを忘れてしまうと大変です。
 
 そういったことの忘れ防止策として鴻鵠の会ではメール会員の申し込みをしていただいたかたには、毎月月末に翌月すべきことをメールにてお知らせいたします。

【今年の7月の具体例】
例:11月決算・消費税の期間短縮なし

<社会保険・労働保険>
・被保険者賞与支払届・総括表      ・・・支払い日から5日以内
・報酬月額算定基礎届・総括表      ・・・7/1~7/11
・労働保険概算・確定保険料申告書    ・・・6/1~7/11

<法人の税金>
・固定資産税の第2期分         ・・・7月中において市区町村の条例で定める日
・6月分の源泉所得税・住民税の特別徴収 ・・・7/11
(源泉所得税の納期の特例の場合1月~6月分の合計になります)
・法人税・消費税・法人事業税・法人住民税の中間申告及び納付期限  ・・・8/1まで

<個人の税金>
・所得税の予定納税額の納付(第2期分)  ・・・8/1
・所得税の予定納税の減額申請       ・・・7/15

関連記事

フェイスブックページ

ツイッター

ページ上部へ戻る